札幌大会
2017年06月10日(土曜日) 4:00試合開始(13:30開場)
北海道 / 札幌マルスジム 【観衆:325】
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入場式

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試合結果
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第1試合 シングルマッチ 15分1本勝負
×白姫美叶
vs○桃野美桜
(7分42秒 裏カサドーラ) -
第2試合 シングルマッチ 20分1本勝負
ビッグバン・ニコル
○アジャ・コング
vsアイガー
×アレックス・リー
(11分15秒 垂直落下式ブレンバスター→体固め) -
第3試合 6人タッグマッチ 20分1本勝負
カサンドラ宮城
○DASH・チサコ
ハイジ・カトリーナ
vs×ナイラ・ローズ
永島千佳
KAORU
(16分42秒 春丸) -
<< センダイガールズ ワールドタッグチャンピオンシップ >>
セミファイナル 30分1本勝負
【王者】
志田光
○朱里
vs【挑戦者】
×木村花
里村明衣子
(17分55秒 バズソーキック→エビ固め)合後のマイク。
志田
「札幌のみなさん、無事防衛しましたー! 里村明衣子も倒したし、仙女には敵なしですよ」朱里
「ですよ!」志田
「いやあ、どうしようかね、これから。無敵のタッグになっちゃいましたよ、ここで。みんな怖気づいてる空気がするもん。もう君たち2人は自由にやってくださいって空気がするもんね」朱里
「もうちょっと喜ばせてほしいな〜」志田
「もう仙女いいんじゃないかな、私たち」朱里
「いいかなあ、誰かいないのかなあ?」志田
「もう仙女はいいんじゃないかな。そろそろほかの団体にさ…」ここでチサコが登場。リング下にはKAORU。

チサコ
「防衛おめでとうございます。里村、花組、負けちゃったね。ということは、もううちら…KAORUさん? うちら取りにいくしかないんですよね、KAORUさん? チャンピオンだったらちゃんと、挑戦させてよ。」
志田
「相変わらずムカつく笑顔してるな! とりあえず、もうオマエら2人は飽きた。何回やってると思ってんだ、オマエら! いいよ、じゃあむかつく顔のヤツはもっとボコボコにしたいからいいよ、挑戦してこいよ。ただ、KAORUじゃない」ここでカサンドラが登場。カサンドラ「おい! そのベルト、挑戦させてくれよ! チサコ、そろそろKAORUから卒業したほうがいいぞ。この、カサンドラ様についてこい!」
志田
「KAORUじゃないならいいよ、2人で。組んで挑戦してくればいいじゃん。オマエらがこのベルト取れなかったら、もう仙女の挑戦受けねえからな。オマエらが最後の仙女だ。いつでもいいよ」カサンドラ
「そうだな…じゃあ、7月15日新潟のビッグマッチでそのベルト、そろそろ仙女に返してもらおうか! きれいにそれまで磨いておけよ」志田
「わかった、7月15日新潟? 北海道からちょっと無理すればこれる距離だから。いいよ、やってやるよ。仙女がこのベルトを巻くことは二度とない。オマエらで終わりだ」チサコ
「KAORUさん、宮城と組むことに…。宮城と組んだら挑戦してくれるらしいので、一回宮城と挑戦させてください」チサコ
「うちら組むからには、倍返しで絶対ベルト取るぞ。」カサンドラ
「楽しみにしとけ、以上!」※次期挑戦者はDASH・チサコとカサンドラ宮城に決定。7/15新潟でタイトルマッチ決定。
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<< センダイガールズ ワールドチャンピオンシップ >>
メインイベント 30分1本勝負
【王者】
×橋本千紘
vs【挑戦者】
○松本浩代
(18分55秒 ロックドロップ→片エビ固め)勝ったぞ!センダイガールズワールドチャンピオンシップ、橋本千紘に勝利!これでもう誰にも文句は言わせない!私が女子プロレス界の中心だ!
(里村上がってくる)おたくのチャンピオンを倒したんだ。文句は言わせない!やり取りあり。
橋本千紘、次に勝ってもう二度と私に挑戦したいなんて言わせないようにしてやる。完全にぶっ壊してやる!いいな!
そのあと里村明衣子、言っとくけどな今年私はお前に二回勝ってる。
忘れてねえだろうな?
仙女トップ2、新しいワールドチャンピオンがぶっ潰します!
みなさん今日はありがとうございました!
今、女子プロレスの中心は松本浩代です!これからもっともっと全部の中心ぶっ潰して、もっともっとでっかい希望、夢、見ていきたいと思います!
みなさん楽しみにしててください!
今日はありがとうございました!※次期挑戦者は橋本千紘のリベンジが決定。
7/15新潟でタイトルマッチ決定。
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